プロフィール

ゆな

  • Author:ゆな

  • 犬のこゆなをくりっくするとしゃべります♪






最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブロとも申請フォーム


FC2カウンター


DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:
20050624134556.jpg

ナオミ ワッツ

★☆☆☆☆

ん~、なんだか「エクソシスト」(ビギニングでなくて)思い出します。TVとかビデオとかが小道具ってことで「ポルターガイスト」的でもあるし。日本版「リング」「らせん」等は見ていないので比較できていません。

ホラー映画ですが、全く恐くありません。初めの方で音でびっくりするシーンが1度あるだけです。斜め前に座ってた3歳くらいの女の子が恐がってませんでしたし。。。

鹿が襲ってくるシーンは笑えますww
最終的に鹿が親子の乗ったぼこぼこの車が走り去るの見送ってるしww

「リング」「リング2」を通して主役のナオミ ワッツですが、ホラー映画のヒロインにしては健康的過ぎ(爆)
「THE JUON」のサラ ミシェル ゲラーの方がホラーのヒロインらしくてよかった。

実はこれレイトショー(午後9時以降上映)で見たのだけれど、18歳未満は入場できませんって映画館のHPに書いてあるにもかかわらず3歳くらいの子供つれて入ってくる馬鹿親いた。字幕が読めないであろう子供を洋画につれてくる、ましてやレイトショーにつれてくるなんで非常識もはなはだしい。おまけにこの馬鹿親上映中に携帯電話を広げてメール確認。。。「まぶしいのでやめていただけますか?」って言ったらかなり不機嫌な顔してました。HPで入場できないって明記してあるのに入場させた映画館側もおかしい。

スポンサーサイト
コメント

翌日映画館に電話しました

HPにレイトショーは18歳未満入場できないと明記してあるのに子供を入場させたのは何故かということを電話したところ、県の条例で禁止されていないので断れないとの返事。あくまでもご遠慮願います程度しか言えないというが、実際に客に言ったのかどうかは不明。
ご迷惑をお掛けしたのでということで映画のチケットを送りますとのことですが。そういう問題でもないんですよね。映画館に言っても仕方のないことですけど。
HPに入場できないって明記されない方がよろしいかと思いますって言っておきましたが…。クレーマーと思われた様子…。
※本日HPを見たところ「一部地域の条例により異なります。詳しくは劇場までお問合せ下さい」と文章が付け足してありました。
なんか違う気がする…。

ブログ開設おめでとうございます!

アクセス数を上げるために当ランキングサイトに登録しませんか?
http://bestblogrank.zmapple.com/
より多くのひとに貴方のブログを見てもらえます。

参加するにはこちらからが便利です
http://bestblogrank.zmapple.com/regist.php?title=SPICY%81%40%82q%82d%82u%82h%82d%82v%20&address=http%3A%2F%2Fyunachan%2Eblog11%2Efc2%2Ecom%2F


お問い合わせはコチラから
http://bestblogrank.zmapple.com/cgi-bin/fmail/cmfmail.cgi

コメントありがとうございました

レイトショーは子供の入場ダメだと思うんだけどな~。都道府県によって条例が違うのかな?
清水崇監督が言ってましたが、ハリウッドは「モンスター」を出したがる。
この「リング2」はまさに「モンスター映画」になってしまいました、残念。
ビデオテープはどうなったのでしょう?蓋を閉めたらサマラの怨念は解けるのでしょうか?
あまりにもチープです。
この映画を見ると清水崇が「THE JUON/呪怨」でどれだけハリウッド側と戦ったかがよく伺えます。


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


ザ・リング2


第131回★★(劇場)(核心に触れる文面あるので、ご注意あそばせ) なぜハリウッドは「らせん」をリメイクしなかったのか? これが「ザ・リング2」に対する大いなる疑問だ。「らせん」は「ループ」へと続く、鈴木光司による原作小説「リング」の



copyright © SPICY REVIEW all rights reserved.Powered by FC2ブログ

カスタマイズ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。